Logo
主页
课程
笔记本
词典
JLPT考试
视频
升级
反馈
Logo
主页
课程
笔记本
词典
JLPT考试
视频
升级
反馈
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-cn
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

关于Todaii Japanese

品牌故事常见问题用户指南条款与政策退款信息

社交网络

Logo facebookLogo instagram

应用版本

AppstoreGoogle play

其他应用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版权所有 eUp Technology JSC

Copyright@2026

词典

单词详情

PS2 Linux

BB Navigatorは添付されていない。しかし、後にBB Unitのユーザー向けにBB Navigatorのバージョンアップディスクが実費で提供されたため、これを利用することでBB Unitと同等の環境を構築することも可能である。 2017年頃にはBB Navigatorのサポートは終了してしまい、PS2

相关单词

電撃PS2

『電撃PS2』(でんげきピーエスツー)は、かつてアスキー・メディアワークスから発行されていたゲーム雑誌。旧誌名は『電撃PlayStation D』。略称は「DPS2」「DPS-D」など。 1997年1月22日に『電撃PlayStation』の増刊として『電撃PlayStation

寝

⇒ ねる(寝)

瓊

玉。 「天の~矛/古事記(上)」

野

※一※「の」を表す万葉仮名「努」「怒」「弩」などを, 近世の国学者が「ぬ」を表すものと誤解してできた語。 万葉集の訓読や和歌などに用いられた。 例えば, 「東の野にかぎろひの/万葉 48」 ※二※「の(野)」の東国方言。 「千葉の~の児手柏(コノテカシワ)の含(ホホ)まれど/万葉 4387」

寐

⇒ ねる(寝)

ぬ

(1)五十音図ナ行第三段の仮名。 歯茎鼻音の有声子音と後舌の狭母音とから成る音節。 (2)平仮名「ぬ」は「奴」の草体。 片仮名「ヌ」は「奴」の旁(ツクリ)。

ぬ

(助動) 完了の助動詞。 ナ行変格型活用。 用言および助動詞「る・らる」「す・さす」「しむ」などの連用形に接続する。 (1)動作・作用が完了すること, また, すでに完了してしまったことを表す。 …た。 …てしまう。 …てしまった。 「秋来〈ぬ〉と目にはさやかに見えねども風の音にぞおどろかれ〈ぬる〉/古今(秋上)」「暁がたよりさすがに音なくなり〈ぬる〉こそ年のなごりも心ぼそけれ/徒然 19」 (2)ある事柄が実現することを確信をもって述べるのに用いる。 たしかに…する。 きっと…する。 「見捨てたてまつりてまかる空よりも落ち〈ぬ〉べき心地する/竹取」「命の限りはせばき衣にもはぐくみ侍り〈な〉む/源氏(明石)」 (3)(命令形を用いて)確実な実行を求める意を表す。 「今宵はなほとく帰りたまひ〈ね〉/源氏(東屋)」「『早う立ち〈ね〉, 立ち〈ね〉』とのたまへば, 男這(ハ)ふ這ふ立ちて去りぬ/今昔 19」 (4)(「…ぬ…ぬ」の形で)二つの動作・作用が同時にまたは継起して行われることを表す。 …たり…たりする。 「あわただしかりしことども宣ひいだして, 泣き〈ぬ〉笑ひ〈ぬ〉ぞしたまひける/平家 10」「白波の上にただよひ, 浮き〈ぬ〉沈み〈ぬ〉ゆられければ/平家 11」 〔(1)語源は, 動詞「いぬ(往ぬ)」の「い」が脱落したものかという。 (2)古くはナ行変格活用の語に付かなかったが, 中古末から中世にかけては接続した例が見られるようになる。 「この若き男, にはかに倒れて死に〈ぬ〉/今昔 4」(3)完了の助動詞「つ」とほぼ同じ意味・用法だが, 「ぬ」と「つ」との間には, 次のような差異が見られる。 (ア)「ぬ」は自動詞に, 「つ」は他動詞に付くことが多い。 (イ)「ぬ」は自然的作用・無意的動作を, 「つ」は有意的動作を表す〕 → つ(助動)

沼

ぬま。 「埴安(ハニヤス)の池の堤の隠り~の/万葉201」

滑滑

物の表面がなめらかで, ぬめった光沢のあるさま。 「~と光る」「~したナメクジ」

滑滑

(1)表面がぬるぬるしてすべりやすいさま。 粘液状のものでおおわれているさま。 「風呂場が~とすべる」 (2)鈍く進むさま。 「牛の歩の~行くことと定めた/思出の記(蘆花)」

衣衣

(1)男女が互いに衣を重ねて共寝した翌朝, 別れるときに身につける, それぞれの衣服。 「しののめのほがらほがらとあけゆけばおのが~なるぞかなしき/古今(恋三)」 (2)相会った男女が一夜をともにした翌朝。 また, その朝の別れ。 ごちょう。 こうちょう。 「~の濡れて別れし東雲ぞ/宇津保(国譲上)」 (3)夫婦の離別。 「この如くに~になるとても, たがひにあきあかれぬ中ぢやほどに/狂言記・箕かづき」

後朝

(1)男女が互いに衣を重ねて共寝した翌朝, 別れるときに身につける, それぞれの衣服。 「しののめのほがらほがらとあけゆけばおのが~なるぞかなしき/古今(恋三)」 (2)相会った男女が一夜をともにした翌朝。 また, その朝の別れ。 ごちょう。 こうちょう。 「~の濡れて別れし東雲ぞ/宇津保(国譲上)」 (3)夫婦の離別。 「この如くに~になるとても, たがひにあきあかれぬ中ぢやほどに/狂言記・箕かづき」

濡れ衣

(1)濡れた衣服。 ぬれごろも。 (2)無実の罪をきせられること。 「とんでもない~だ」 (3)根も葉もないうわさ。 無実の浮き名。 ぬれごろも。 「~をのみきること, 今ははらへ捨ててむと/和泉式部集」 <i>~を着・せる</i> (1)無実の浮き名を立てる。 (2)無実の罪におとしいれる。 <i>~を着る</i> (1)無実の浮き名を立てられる。 (2)無実の罪におとしいれられる。

布衣

麻・苧(カラムシ)などの繊維で織った布で作った衣服。 「荒たへの~をだに着せかてに/万葉 901」

要害

(1)「ぬま{(1)}」に同じ。 「毎に~の所に堅く塁塞(ソコ)を築け/日本書紀(敏達訓)」 (2)「ぬま{(2)}」に同じ。 「安徳等が~の所を并せ取る/日本書紀(天智訓)」

要害

(1)要害。 要衝。 ぬみ。 「その拠る所並に~の地なり/日本書紀(景行訓)」 (2)大切なこと。 要点。 ぬみ。 「およそ政の~は軍事なり/日本書紀(天武下訓)」

要

(1)「ぬま{(1)}」に同じ。 「毎に~の所に堅く塁塞(ソコ)を築け/日本書紀(敏達訓)」 (2)「ぬま{(2)}」に同じ。 「安徳等が~の所を并せ取る/日本書紀(天智訓)」

主

※一※ (名) (1)一家の主人。 あるじ。 「世帯~」 (2)所有者。 「持ち~」「地~」「株~」 (3)動作, または動作の結果生じた事柄の主体。 また, その当人。 「落とし~」「拾い~」「声の~」 (4)山・沼・森などに古くから住み, あたりを支配していると考えられている大きな動物。 また, 一つの職場・場所などに古くからいる人をたとえていう。 「森の~」「沼の~の大なまず」「学校の~」 (5)亭主。 おっと。 「~ある身に, 此やうな無作法は覚悟なうてはならぬはず/浄瑠璃・卯月の紅葉(中)」 (6)ある土地や集団・社会などを支配し, つかさどる人。 「時頼朝臣の子, 時宗といふぞ相模守, 世の中はからふ~なりける/増鏡(草枕)」 (7)自分の仕える人。 主人。 「我(ア)が~のみ魂賜ひて春さらば奈良の都に召上(サ)げたまはね/万葉 882」 (8)(「…のぬし」の形で)人名などの下に付けて, 敬称として用いる。 「仲麻呂の~/土左」 ※二※ (代) (1)二人称。 (ア)敬意をもって相手をさす。 もっとも, 尊敬の度はさほど高くなく, 同輩以下の者に対して用いることが多い。 あなた。 「~は, その御時の母后の宮の御方のめしつかひ, 高名の大宅世次とぞいひ侍りしかしな/大鏡(序)」(イ)近世, 女性から夫・恋人など特定の男性を親愛の意をこめていう。 また, 遊女が客に対していうのにも用いる。 あなた。 「~のやうなものをとめ申すもんでおざんすか/洒落本・遊子方言」 (2)三人称。 近世, 遊女が客のことを親愛の意をこめていうのに用いる。 あの方。 「~の名をおしりなんせんか。 番町さんと申しやす/洒落本・遊子方言」 <i>~ある花</i> 夫や婚約者などのある女, 決まった男のある女, のたとえ。

幣

(1)神に捧げる供え物。 また, 祓(ハラエ)の料とするもの。 古くは麻・木綿(ユウ)などを用い, のちには織った布や紙を用いた。 みてぐら。 にぎて, 幣帛(ヘイハク)。 御幣(ゴヘイ)。 「このたびは~もとりあへず手向山紅葉の錦神のまにまに/古今(羇旅)」 (2)贈り物。 特に, 旅立ちのときの贈り物。 「上下いろいろの~多かりし中に/増鏡(新島守)」